2011年01月27日

【大会】公認大会 in 新宿ホビステ

使用はゲート。

一戦目:六武衆:○○―
 一本目
ズマー+警告でターンを回すと成金>成金>サイク>門>影武者でスタート。手持ちの六武を絡めて最終的な場はブリューキザンキザンキザン師範。ただ、最初に成金を二発撃っていたせいでこちらのライフが残り、相手の手札が無くなっていたのでゼロから返して終わり。
 二本目
影武者カゲキを超融合ガイアで妨害すると蘇生影武者からシエン出てきて殴られ悲しい。横なら2600で死ななかったし、普通に相手ターンに出すガイアは高い数値の表示で出しておくのが安定だった。返しに奇跡奇跡ブラホとぶつけてシエン宣告の返しで引きゲーにもつれ込む。増援に対してマイクラ、門門門カゲキに警告と引き込み、トップが強かったこちらが粘り勝ち。
二戦目:カラクリ植物マシン:××―
省略
三戦目:聖域型天使:○××
省略
四戦目:ギアバレー(solaさん):○××
 一本目
並んだモンスターをゲート始動ゼロで返して勝ち。
 二本目・三本目
スキドレ圧敗。スキドレ自体はそれ程苦手じゃないはずなんだけど、ヒロブラから処理出来ない3000打点に直接アクセスするギアタウンやバルバが複合するとイーターが死ぬことも相まってゲロ強い。何気にシャイニングの数値が2600で固定するので、3000打点に対してゼロ特攻がマストになるのもキツかった。

長文書いた翌日に1-3、完全にキリッ→だっておAAの構図。
一戦目勝った後二戦目三戦目は集中切れて本当にゴミだった。「相手の《カラクリ守衛 参壱参》を壁用に蘇生」「《神秘の代行者 アース》で《奇跡の代行者 ジュピター》サーチ直後に《マインドクラッシュ》宣言『マスター・ヒュペリオン』」等等異次元プレイングを見せつけつつコンスタントにライフを計算ミス。四戦目は気合入れ直して最善尽くしたつもりで負けたからまだ良いけど、何も考えずに負けるのは誰も得しない。省略したのはそういうわけです。あんまり覚えてないしね。
ぶっちゃけ動きを把握して普段から考えてる六武と旋風にはそれ程負けた覚えが無いけど、まだ見慣れていないカラクリだったり、ヴィーナス型では無く聖域型の天使だったりすると途端にプレイの信用度がグッと落ちるのも何とかした方がいい。カラクリは普通に環境取りうるレベルで強かった。今日は何となく《サイバー・ドラゴン》の枠を《E・HERO アナザー・ネオス》2枚目に入れ替えていたのが完全に裏目に。《E・HERO アナザー・ネオス》2枚目が強かったシーンも無かったし、明日からは《サイバー・ドラゴン》に戻す。

大会の後に和葉さんと旋風ミラーでフリー。
先行が異常に強く、先行ガバ伏せからそのままゲームが決まることも多かったような。後攻で使う《ゴッドバードアタック》の性能とか、先行旋風が後攻旋風に弱い点が多いんじゃないかということについてさっき長文書いたんだけど、やっぱり経験値足りてないから消した。また旋風使う機会有ったらちゃんと書くかもしれない。
ラベル:公認大会
posted by LW at 00:58| Comment(0) | 大会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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