2009年07月13日

【カード考察】限定解除

☆《限定解除》
通常魔法
1000ライフポイントを払う。
手札から儀式モンスター1体を特殊召喚する。
この効果で特殊召喚したモンスターは攻撃する事ができず、エンドフェイズ時に破壊する。
「限定解除」は1ターンにつき1枚しか発動できない。

《簡易融合》と対を成す(笑)儀式サポート。
《簡易融合》と比べ、これで特殊召喚できる儀式モンスターは比較的優秀な効果を持っていることと、特殊召喚するモンスターにレベル制限が無いことが強み。
しかし、「手札消費が2枚であること」と「儀式モンスターはメインから投入する必要があるので事故要因になること」で大幅に劣り、評価には雲泥の差がある。
エタバトでもこの通り↓

限定解除 /通常魔法(38.4/-)
簡易融合 /通常魔法(51.5/49.4)

《儀式の準備》の登場で少し、本当に少しだけ使いやすくなるかもしれない。しかし、強力な効果を持つ儀式モンスターはレベル8に集中しているので、レベル7以下で使うとすればほぼ《サクリファイス》一択になる。儀式魔法で無いので《儀式の準備》の後半の効果でサルベージできないのもイマイチ。
このカードで《サクリファイス》を出して除去に回しても1:2交換であり、単に事故率の高い《死者への手向け》にしかならない。フィールド上に動けないモンスターが残ることを利用して、そのまま《邪帝ガイウス》の生け贄にでもすればようやくトントンになる。

《救世の美神ノースウェムコ》の破壊耐性の如何によっては自壊を避けられるかもしれない。
と思って取り上げたんだが、確定分のテキストに「このカードが儀式召喚に成功した時」って書いてあるから多分無理なことに今更気付いた。
仮に自壊を避けられたとしてもパンチできないし使えないのには変わりないか。

事故が回避でき、3枚以上のアドバンテージを奪える儀式モンスターが出れば使われることもあるかも?
今のところ《終焉の王デミス》がそれに近いが、それでもこの使用率を見るにつくづく日陰者である。
タグ:限定解除
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2009年07月10日

【雑記】猫強いです

猫強いです。
確かに《レスキューキャット》からは《氷結界の龍 ブリューナク》程度しか出ないけど、逆に言えば《墓守の偵察者》か何かがいれば一気に即死ペース入る。《氷結界の龍 ブリューナク》に押されるのはリバモン多めで突破口が無かった俺のせい。それにしたってペース持ってくの早すぎ。
攻めあぐねていれば《封印の黄金櫃》《クリッター》《キラー・トマト》から《召喚僧サモンプリースト》、《レスキューキャット》(+《墓守の偵察者》)、何か出せば《精神操作》からボロボロ死んでいく。
今思えばわざわざ【AKB】なんて名称が発生する前は、《墓守の偵察者》を入れる発想は無かったんだよな。考えた人すごい。

それと、《ワーム・ゼクス》《ワーム・ヤガン》について。
やっぱり1800打点に加えバウンス設置は強いはずだ。それでもいざ入れようとするとイマイチカード間のシナジーが薄く、ピチピチに噛み合わせて詰めた(つもり)のデッキ構造に入れる余地が無い。
《オネスト》か《毒蛇の供物》くらいは元々採用していた方がいい。ヒーロービートに組み込んで《E・HERO アナザー・ネオス》と《オネスト》を共有してみるとかいいかも。
まあ、実はシナジーが薄いとか薄くないとかそういうレベルじゃなく汎用性の高いセットかもしれないし、一度試してから考える。試しもしていないカードの強さを厳密に想定してみるのはナンセンス。
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2009年07月08日

【デッキ考察】次元斬

次元斬を組もうとして考えたんだけど、次元戦士を除去要員として見てはいけない気がする。

例えば相手の場に《氷結界の龍 ブリューナク》が突っ立っていてお互い伏せは無し、こちらは手札に《異次元の戦士》を握っているとする。
次元戦士を除去とするデッキ構築をしていると、《異次元の戦士》で自爆特攻を仕掛けざるをえなくなる。これでは召喚権を使ってしまい次のターン場がガラ空き。自爆する気分的にもかなり美味しくない。
ここで一番美味しい《異次元の戦士》の使い方は、他の単体除去で《氷結界の龍 ブリューナク》を除去し、《異次元の戦士》はあくまで直接攻撃に徹すること。
つまり、次元戦士は直接攻撃をした返しのターンに相手モンスターに殴られてもタダじゃ死なないのが強みであって、《異次元からの帰還》からのラッシュでも無ければ自分のターンに自爆特攻から除去を狙いにいくのはナンセンスな気がする。

デッキとしては、メタビなら《閃光の追放者》で十分だしあくまで殴り合いの強さをアピールしたいところ。【BF】に殴り勝ちできるくらいになれるといいね。ぶっちゃけ他は無理そう。
タグ:次元斬
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2009年07月06日

【カード考察】デビリアン・ソング

☆《デビリアン・ソング》
永続罠
このカードがフィールド上に存在する限り、相手フィールド上に表側表示で存在する全てのモンスターのレベルは1つ下がる。

ついに登場した恒久的に相手のレベルを下げる置き物。
勿論用途はシンクロ召喚の妨害。役割の重複する《不協和音》と比べて勝る点は、自分のシンクロ召喚は問題無く行える点。劣る点は、シンクロ召喚自体を封じられない点。
つまり、採用する場合は自分がシンクロ召喚を行いたいデッキで採用することになる。
妨害としては特に【猫】への影響力が強い。《レスキューキャット》からは《アームズ・エイド》一択になり、《召喚僧サモンプリースト》からは《アーカナイト・マジシャン》が出ない。
対【BF】でも《ダーク・ダイブ・ボンバー》《BF−アーマード・ウィング》等全体的にかなり出にくくなる。とにかく自分が影響を受けないのが美味しい。相手のみに一方的にシンクロ召喚の不自由を迫れる。
とはいえ、対【ライトロード】では大して役に立たないことに注意。


ところで、昔《憑依するブラッド・ソウル》の記事にこんなことを書いた。
――――――――――――――――――――――
このカードはレベルの制約が問題なのであってレベルの制約をクリアし発動さえできれば非常に優秀なパフォーマンスを持っているのだ。そして最近シンクロ召喚の登場でレベルを変更するカードが多い。
つまり何が言いたいのかというと、仮に相手モンスターのレベルを効率良く任意に下げることができるカードが登場したとすれば大化けする可能性があるのだ。
未来性という面で非常に期待できるカードである。レベル関連のカードが登場するたびにこのカードに頭を巡らせて欲しい。

――――――――――――――――――――――
まさにこのカードではないか。このカードを3積みするデッキに一枚くらい《憑依するブラッド・ソウル》挿すとたまに何か奪えるかも。事故率の割にリターン薄いとか言わないで。
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2009年07月05日

【カード考察】ナチュル・クリフ

☆《ナチュル・クリフ》
効果モンスター
星4/地属性/岩石族/攻1500/守1000
このカードがフィールド上から墓地へ送られた時、
自分のデッキからレベル4以下の「ナチュル」と名のついた
モンスター1体を自分フィールド上に表側攻撃表示で特殊召喚する事ができる。

変則リクルーター。除去方法に関わらず後続が出てくる。自身をサーチすることもできる。任意効果なので、シンクロ素材等に使用した場合の特殊召喚は不可。他のリクルーターと比べ勝る点は発動条件の緩さと攻撃力、劣る点は後続が貧弱なこと。
何もナチュルデッキで使おうというわけでは無く、デッキに3枚積んでもそれなりの性能を発揮しそうだ。《ゴブリンゾンビ》《クリッター》あたりの持つ嫌らしさを持っている。
最終サーチ先は《ナチュル・コスモスビート》《ナチュル・ドラゴンフライ》《ナチュル・ローズウィップ》あたり。

やはり課題は他のカードを捨ててそのネタを仕込むスペースのあるデッキがあるかどうか。優秀なリクルーターではあるものの別にリクルートしたいモンスターがいない点が汎用リクルーターと決定的に異なる。
岩石族なので《E・HERO ガイア》に使えるということは覚えておいてもいいかもしれない。DC帝の生け贄要員に使えそうだ。ただし、生け贄にして墓地に送られた場合はリクルートはできない。
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2009年07月04日

【その他】異次埋ダーク

☆《戦士ラーズ》と《終末の騎士》
突然だが、《戦士ラーズ》の効果がアド損なのは
「効果自体はアドバンテージを稼ぐわけでは無いので、効果使用後の《戦士ラーズ》がすぐに戦闘破壊されるとアド損になる」
からだ。一枚引くだけで圧倒できるようなカードが無い戦士族の体質も少なからず影響している。あと、ドローの楽しみを潰すこと。

《終末の騎士》も同じように
「効果自体はアドバンテージを稼ぐわけでは無いので、効果使用後の《終末の騎士》がすぐに戦闘破壊されるとアド損になる」
と表現するとなんだか糞カードのように見えてくるが、それでも採用率に天と地程の差があるのは何故。

☆《終末の騎士》から《ネクロ・ガードナー》
 1、《終末の騎士》召喚、《ネクロ・ガードナー》墓地に送る
 2、ターンエンド
 3、相手ターン、相手攻撃力1400超過モンスターを出して《終末の騎士》に攻撃

よく見る光景。3で《終末の騎士》が破壊されるとすると、「通常召喚権とカード1枚を消費して《ネクロ・ガードナー》を墓地に送った」ことになり、《ネクロ・ガードナー》の効果を使ったとすると「一回限りの戦闘破壊耐性を持つ1400バニラを召喚した」ことになる。
どちらにしても書き起こすと強い流れには見えぬ。
《終末の騎士》をそのままシンクロ素材にするとか、《ネクロ・ガードナー》を《異次元からの埋葬》で呼び戻すと強そうだが、最序盤にこうして運用されている《終末の騎士》はいつ見ても首を捻る。なのに何故か強い。後々《異次元からの埋葬》を引いて《ネクロ・ガードナー》が還元されてくるのを見越して、多少の損は甘んじて受けにいっているということだろうか。時間稼ぎとデッキ圧縮と考えれば理屈は通る。
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2009年07月02日

【雑記】ちょ

DT06-JP001 《デブリ・ドラゴン》
DT06-JP002 《クリボン》
DT06-JP003 《黄金の天道虫》
DT06-JP004 《暗黒魔族ギルファー・デーモン》
DT06-JP005 《D−HERO ディアボリックガイ》
DT06-JP006 《深淵の暗殺者》
DT06-JP007 《森の番人グリーン・バブーン》
DT06-JP008 《E・HERO エアーマン》 Rare
DT06-JP041 《浅すぎた墓穴》
DT06-JP042 《団結の力》
DT06-JP043 《月の書》 Rare
DT06-JP044 《洗脳−ブレインコントロール》
DT06-JP045 《デステニー・ドロー》
DT06-JP046 《毒蛇の供物》
DT06-JP047 《ガリトラップ−ピクシーの輪−》
DT06-JP048 《スキルドレイン》
DT06-JP049 《血の代償》 Rare
DT06-JP050 《和睦の使者》



再録枠強すぎる。《次元幽閉》の再録はまだか。
タグ:DT6
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2009年07月01日

【その他】大嵐伏せ

例えば、初手に《マインドクラッシュ》《奈落の落とし穴》《次元幽閉》が被ったとしよう。
どれも要所要所で使える罠なので、願わくば全部セットして相手の攻撃に備えたいところだが、上級者は大抵一枚だけ伏せる。全部伏せた場合、次の相手のターンに《大嵐》を発動されると-2のディスアドバンテージを負ってしまうからだ。《大嵐》は発動条件が存在せずアドバンテージを取りやすい数少ない魔法カードの一つで、罠カードをセットする時は《大嵐》警戒というのは常に考える必要がある。

同様に、相手が《大嵐》を発動した時のことを考慮して、相手の場にカードが1枚伏せてある時はこちらは2枚まで伏せることができる。相手の損失が伏せカード一枚+《大嵐》で2枚、こちらが伏せカード2枚で一応トントンにまで落とし込めるからだ。
ただ、ここで相手の伏せカードが「《大嵐》でディスアドバンテージにならないカード」だとしたらどうだろう。相手の損失は《大嵐》1枚、こちらの損失は伏せカード2枚でこちらが-1のディスアドバンテージを負ってしまう。「《大嵐》ディスアドバンテージにならないカード」というのは例えば《強欲な瓶》。《大嵐》にチェーンすることでアドバンテージを±0にできる。
つまり《強欲な瓶》を伏せることで無防備なセットを誘発させ、アドバンテージを稼ぐことができるのだ。ここ重要。

だが、罠カードでも速攻魔法でも発動条件が特に無いカードは少なく、メインデッキにそんなネタを仕込むスペースは無い。精精が《強制脱出装置》くらいなもの。
しかし、通常魔法カードでも《大嵐》の前に表にして発動し場から消しておけば、相手に1枚のディスアドバンテージを負わせることができる
例を挙げて説明する。
自分ターン。自分の手札には《大嵐》がある。前のターンに自分は《闇の誘惑》を伏せ、相手はそれに誘われて2枚カードをセットしたとする
ここで《闇の誘惑》が《奈落の落とし穴》か何かだと、《大嵐》を発動した時まとめて破壊してしまうが、《闇の誘惑》なら発動すれば損失無しに場から消すことができる。こうすると、自分の場にはセットカードが無くなり、相手の場にはセットカード2枚が残る。ここで《大嵐》を発動すればまるまる1アドバンテージ稼げるというわけだ。

これを更に《大嵐》単体で実行したのが「《大嵐》セット」というプレイング。相手の伏せを誘い、そのまま《大嵐》を表にして吹き飛ばせば簡単にアドバンテージが稼げる。

もちろんデメリットもある。当然ながら通常魔法なのでチェーン発動できない。《サイクロン》等の1:1交換で破壊してくれればまだいいのだが、《ライトロード・マジシャン ライラ》や《魔導戦士 ブレイカー》に破壊されると切ない。
タグ:プレイング
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2009年06月27日

【雑記】ガルマソードとか

・《儀式の準備》でサーチできる現存するモンスターが貧弱なことに気付いた。攻撃力最強が《ガルマソード》、選択肢として《伝説の爆炎使い》《サクリファイス》《白竜の聖騎士》。
それを補うために《救世の美神ノースウェムコ》が登場するんだろうが、《ガルマソード》が制圧する環境とか一度くらい見てみたい。使うこともあるかもしれないから今のうちに一枚くらい入手しておこうかな。《ガルマソード》。

・STARDUST OVERDRIVEで登場するデュアルサポートがどれも実戦レベルに達していない気がする。現状で半分くらいしか判明していないとはいえ、レプティレスとスパイダーの作りの適当さといい、はずれカード多めな残念パックの予感。

・DT6にて《D−HERO ディアボリックガイ》《デステニー・ドロー》再録。両方三枚持っているのでちょっと悔しい。
《緊急テレポート》《ゾンビキャリア》の規制でチューナーの確保が少し難しくなった分、《D−HERO ディアボリックガイ》復帰もあるかもしれない。もし復帰すれば《深海のディーヴァ》とセットで使ったり。召喚権を確実に消費するのでそこまで悪用されることも無いと思う。
最後の一枚が墓地に落ちれば《ミラクル・フュージョン》で《E・HERO アブソルートZero》融合召喚。
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2009年06月24日

【カード考察】BF−孤高のシルバー・ウィンド

☆《BF−孤高のシルバー・ウィンド》
シンクロ・効果モンスター
星8/闇属性/鳥獣族/攻2800/守2000
「BF」と名のついたチューナー+チューナー以外のモンスター2体以上
このカードがシンクロ召喚に成功した時、フィールド上に表側表示で存在する、このカードの攻撃力よりも低い守備力を持つモンスターを2体まで選択して破壊する事ができる。
この効果を発動するターン、自分はバトルフェイズを行うことができない。
また、相手のターンに1度だけ、このカードが自分フィールド上に表側表示で存在する限り、自分フィールド上に存在する「BF」と名のついたモンスターは戦闘では破壊されない。

破壊効果メインのレベル8BF。非常に対象が広く、《裁きの龍》《ダーク・アームド・ドラゴン》、シンクロモンスターの大半、下級上級ほとんどのモンスターを破壊できる。むしろ採用率が高く破壊できないモンスターが《ダーク・クリエイター》くらいしか思いつかない。
ただし、レベルの関係上(後述)出したい時に出しにいくのが難しく、劣勢時には頼れない。「出したい時に出す」というよりは「出せる時に出す」感じ。また、「攻撃できない」では無くバトルフェイズ自体を完全に行えなくなるのはちょっと切ない。効果で相手の場を空にして、後は殴れれば勝つるのにみたいなシチュエーションがありそう。殴れたら強すぎるか。
戦闘破壊耐性も評価できるけど、戦闘破壊耐性目当てに特殊召喚するわけでも無いだろうからおまけ程度の認識。

レベル調整について。
「3体でレベル8」という条件は中々面倒くさい。BFだけでシンクロしようとするなら、
《BF−極北のブリザード》+《BF−鉄鎖のフェーン》+《BF−黒槍のブラスト》
《BF−極北のブリザード》+《BF−月影のカルート》×2
《BF−疾風のゲイル》+《BF−月影のカルート》+《BF−鉄鎖のフェーン》
とか。《BF−極北のブリザード》が上手く動けば1ターンで出る。出しやすくは無いよなあ。

また、《BF−大旆のヴァーユ》+《BF−アーマード・ウィング》の墓地シンクロで更にモンスターを出せるようになった。しかし、《BF−漆黒のエルフェン》の採用率は相変わらず低く、《BF−アーマード・ウィング》は《BF−大旆のヴァーユ》+《BF−アームズ・ウィング》で稀に特殊召喚される程度なので使う機会は少ないかもしれない。

ところでこれ、自分の攻撃力を参照する効果だから破壊効果発動に《奈落の落とし穴》をチェーンされたら不発になりそうですね。
posted by LW at 16:45| Comment(0) | カード考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする